GREETING

ご挨拶

お客様の企業経営をご支援する最良のパートナー企業として

代表取締役社長 西田 孝一

代表取締役社長 西田 孝一

富士テレコムは、1970年の創業から今日に至るまで「信頼 和 努力」の社訓のもと、富士通の主要パートナーとして、民需および公共分野において情報ネットワークやシステムインテグレーション、さらに自社パッケージシステムの開発・販売などに関する事業を展開してまいりました。常にお客様起点で考えることを心がけ、お客様が抱える課題解決のために、当社の技術と経験を生かして、総合的で最適なご提案をしてまいりました。
今後も当社は、変化し続けるビジネス環境に対応すべく、最新のデジタル技術を活用した新たなビジネスモデルを目指してお客様とともに変革し続け、より一層専門性を高めてOnly Oneサービスを追求してまいります。
また創立50周年の節目に、新たなブランドプラットフォームを構築し、ブランドスローガンとして「未来に、技術と温もりを。」と定めました。いかに技術が進歩しようともあくまで人が中心であると考え、お客様が選んでくださる最良のパートナー企業として、そして社員が自己実現を叶えられる企業として、社会に貢献してまいります。
今後とも変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

富士テレコム株式会社
代表取締役社長 西田 孝一

Philosophy

経営理念

躍進する高度情報化社会に
貢献する企業として

  1. 顧客満足

    情報通信技術が著しい進化を遂げる中、お客様の新たなニーズに応えて、常に最適な商品・サービスの提供に努め、お客様の発展に寄与することが、私たちの最大の責務だと考えています。そのために、私たちは日々研鑽努力を積み重ねてまいります。

  2. お取引先との共存共栄

    「顧客満足」を最大限に実現するためには、お取引先との継続的な協力関係は必要不可欠なものとなります。私たちは「信頼と和」の理念のもとに、すべてのお取引先と共存共栄の関係を構築し、それを継続していくための努力を怠りません。

  3. 社員の健全で豊かな暮らしの実現

    仕事と生活の調和を保ちながら、社員一人ひとりが安心して働くことのできる環境を整えてまいります。そして、社員がもたらす成果に対しては適正な待遇で応え、社員とその家族の健全で豊かな暮らしの実現を目指してまいります。

  4. 社会への貢献と奉仕

    常に社会からの恩恵に感謝する気持ちを忘れずに、私たちは企業活動を通して、「法令遵守」「社会に貢献する商品・サービスの提供」「適切な租税負担」「地球環境への配慮」等々、直接間接に社会への貢献と奉仕に努めてまいります。

  5. 株主様への適正な利益配分

    常に経営品質を高める努力を怠ることなく、お取引先・社員・社会に対する責任をバランスよく果たしながら、企業活動の成果として相応の利益を生み出していくものとします。そして、その成果に応じた適正な利益配分を行うことで、株主の皆様のご期待に応えてまいります。